フルオーダーでサイドボックスとサブバッテリーを

ご自身でフレーム式のベッドキットをお持ちのお客様。

ベッドマットの幅をカットして、空いた部分にオーダーでサイドボックスを製作。持っていた冷蔵庫や、電気製品を有効に使えるように、サブバッテリーキットを組み込みました。

▲冷蔵庫に合わせて、前端を下げた段違いの左ボックスを製作しました。
▲冷蔵庫に合わせて、前端を下げた段違いの左ボックスを製作しました。
▲わずかな隙間も小物入れとして生かしています。
▲わずかな隙間も小物入れとして生かしています。
▲中央部と後端部は、パートを分けて収納ボックスになっています
▲中央部と後端部は、パートを分けて収納ボックスになっています

キットにない寸法や造形ですが、前もってお客様にご来店いただき、採寸をしたうえで部材を加工、組み立てておきました。

そうすることで、部品の完成後に日程を決めてご来店いただき【一日コース】で施工させていただくことができました。

 

キットにないレイアウトでもOKですので、お気軽にご相談くださいね!

福井県【ユニカーズ】さんで施工しました!

福井県敦賀市に、出張作業に行ってまいりました(^^)/

福井県 敦賀市 キャンピングカーのご相談もユニカーズさんへ!
▲とってもきれいな事務所と快適な工場で、楽しく作業させていただきました。

遠く福井県の敦賀市まで出張作業に行くのは、ユニカーズ代表の田保(たぼ)さんには、以前にもNV350キャラバンのキャンピングカーや↓

▲NV350キャラバン プレミアムGX で本格的なキャンピング仕様を作らせていただきました。
▲NV350キャラバン プレミアムGX で本格的なキャンピング仕様を作らせていただきました。

クリーニング屋さんのお客様のハンガーパイプなど↓を ご注文いただいているから!

本当に、いつもありがとうございます。

▲クリーニング屋さんはかなりの重量を掛けるので、ハンガーパイプも頑丈に!
▲クリーニング屋さんはかなりの重量を掛けるので、ハンガーパイプも頑丈に!

さて、そんな中、今回のご注文は…。

お仕事にハイエースS-GL標準ボディを使っているお客様が、仕事の道具や脚立を積むための

「3段の棚と、休憩中にくつろげる片面ベンチ」を作ってほしい…というもの。

できた仕様がこちら↓

ハイエースでお仕事やキャンピングカーの内装を作るなら、OSPトランポキット へ!
▲左面にオーダーの3段棚 右面には片面ベンチを装備しました。
▲左面の棚はできるだけ大きく。上・下段は施工後の高さ変更もできるようにしました。
▲左面の棚はできるだけ大きく。上・下段は施工後の高さ変更もできるようにしました。
▲休憩中にTVを見られるように、中段にモニターを置けるスペース。いいですね~(*^-^*)
▲休憩中にTVを見られるように、中段にモニターを置けるスペース。いいですね~(*^-^*)
▲右面のベンチは休憩中に仮眠できますし、荷物が多い時には…
▲右面のベンチは休憩中に仮眠できますし、荷物が多い時には…
▲簡単に跳ね上げて収納してしまうこともできるので、お仕事&休憩のどちらも優先!
▲簡単に跳ね上げて収納してしまうこともできるので、お仕事&休憩のどちらも優先!

…と。私の仕事はここまででしたが、この後、ユニカーズさん独自で、右側のボックスにサブバッテリー、走行充電システム、コンセントなどを設置していただいたそうで、その画像がこちら!↓

▲既製品の右ボックスに、ユニカーズさんで100Vコンセントなどを設置していただきました。
▲既製品の右ボックスに、ユニカーズさんで100Vコンセントなどを設置していただきました。

おおー!素晴らしい(^o^)/

右ボックスはリヤヒーターの凸の影響で、空間が少ないのでこうした造作をするのは、すごく大変なんです。さすがユニカーズさんです。

 

福井県の皆さん、OSP商品にピンときたら、ユニカーズ http://www.unicars-32.net/ さんにお問い合わせを!

ライトキャンパー・プレミアムに温水器!?

ハイエースのキャンピングカーに温水器を装備しました
▲ハイエースのキャンピングカーです。一見【ライトキャンパー・プレミアム】そのままですが…
ハイエースのキャンピングカーに温水器を付けました
▲実は右ボックス後端に温水器が入ってます。これで、温かいシャワーが浴びられるのです!
ハイエースに温水器を付けました
▲使うときはこんな感じ。カセットボンベであっという間にお湯が沸きます!
ハイエースのキャンピングカーを作るならOSPトランポキット
▲使わないときは温水器はボックス内に収納。通常のギャレー部も使用できます。
ハイエースにサブバッテリーキットを付けるなら、OSPにおまかせ!
▲右ボックスの前側には、サブバッテリー&100Vコンセントキットを装備。電気もバッチリ!
ハイエースにFFヒーターを付けましった。
▲左ボックスにはFFヒーターを格納してあります。温水器と合わせて冬場は最高ですね!
ハイエースのライトキャンパー・プレミアムが完成です
▲すっきりシンプルながら機能満載!これぞ【ライトキャンパー・プレミアム】!

タウンエース いいですね!

ハイエースやキャラバンの架装が多いOSPですが、最近はVOXYやNOAH、貨物車だとタウンエースやライトエースの架装も増えています。

手ごろなサイズで、ベース車の価格も安く、少人数での車中泊やオートキャンプ、レジャーには最適かも!

タウンエースでライトキャンパー作りました。
▲セカンドシートを外して2名定員に割り切れば、これだけ広いベッドスペース
ライトエース、タウンエースでライトキャンパーを作りましょう!
▲右ボックスは平たく広い収納庫。左ボックスはテーブルも兼ねる高めの寸法で製作
ライトエース・タウンエースでキャンピングカーを作ろう!
▲乗り降りするスライドドア部はマットを分割。前席直後には靴箱&ゴミ箱&テーブルを兼ねるボックスを設置
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作ろう
▲天井スペースの邪魔にならないところに、オーバーヘッド・トレーを付けます
タウンエースでキャンピングカーを作りました
▲左ボックスには、ギャレー(水栓)・テレビ・収納・電子レンジをレイアウトしています。
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作りました
▲電装品はお得意の集中パネルで管理しています
タウンエースやライトエースでキャンピングカーを作ろう!
▲左面は乗り降りをしないことにして、ボックスを前まで。こういう割り切りも時に必要です
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作ろう!
▲最初はお客様と相談しながらレイアウトを決めていきます。あなたも理想の一台を作ってみませんか!?

キャラバン特装車にベッドキット+ボードラック

下のハイエースの作例を参考に、NV350キャラバンの特装車でも似たようなレイアウトでのウインドサーフィン用トランポを製作させていただきました。

NV350特装車でベッド+ボードラック
▲下のハイエースでは片面だけのベッドでしたが、今回は全面ベッドです
NV350キャラバンでトランポを作るならOSPトランポキット
▲右面のマットを壁に立てかけて…
NV350キャラバン 片面跳ね上げベッド
▲左面のマットを跳ね上げれば、ベッドはすっきり収納出来てしまいます。
NV350キャラバンにベッドを製作する
▲ベッドの寸法や跳ね上げた時の高さとボードラック兼ね合いなどを打ち合わせながら作っていくんです
NV350キャラバンにボードラックを取り付けます
▲特装車は内張があるので、ボードラックの頑強な固定が難しかったです…
NV350ハイルーフにベッドとボードラックを取り付けました
▲最終的にベッドとボードラックが絶妙なレイアウトで取付できました

ハイエース 跳ね上げベッド+ボードラック

ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲上段に2段の全面ラック右に3段の片面ラック。左面に跳ね上げベッドを装着しました!
ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲ベッドは跳ね上げ収納ができるので、広々快適に使えますね!
ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲ハイルーフなので、頭上空間を有効に使えます。ラックの高さはもちろん可変できます

 

この作例にピン!ときたらお問い合わせください→ info@tranpo-kit.com

 

その他、車種別・目的別でいろいろな作例をご紹介しています。⇒【オーダー製作例】

昨年末の作業を少々ご紹介

あけましておめでとうございます!

長いはずの正月休みもあっという間に終わって、すっかり「いつものモード」のOSPです。とは言え、昨年末は、長期休暇前の例にもれず「お正月休みまでに納車して!」というお客様のお車を何台か作らせていただきました。皆様、本当に、いつもありがとうございます!

今回は、そんな年末に完成し納車させていただいたお客様のお車を一部ご紹介させていただきます。

S-GLのバイク用トランポ

ハイエースでトランポを作るなら、OSPの跳ね上げベッドがオススメ!
▲S-GLに片面ベンチ。右面『マルチ収納ボックス』のレイアウト
ハイエースでバイク用のトランポを作るなら、OSPのマルチ収納ボックスがオススメ!
▲工具箱を置くスペースはスライド式の棚板。月刊ダートスポーツ誌の特集にも掲載されました。

↓こちらが『ダートスポーツ』誌の記事に掲載されたOSPのトランポです。左側の跳ね上げベッドが、フレーム式になっています。

ハイエースにサブバッテリーキットを搭載するなら、OSPにご相談ください!
▲左のベッド下にはサブバッテリーを格納して…
ハイエースにサブバッテリーシステムを搭載するなら、OSPのサブバッテリーキットがオススメ!
▲スイッチパネルやコンセントは、ボックスの前面に配置しました。
ハイエースでバイク用のトランポを作るなら、OSPトランポキットがオススメです!
▲お客様のバイクを実際に積みながら、タイヤストッパーの位置と形状を決めました!

ハイエースのライトキャンパー フラットベッド仕様

ハイエースのフラットベッドなら、OSPトランポキットがオススメです。
▲OSPとしては珍しい「跳ね上がらない」フラットベッド仕様のライトキャンパーです。
ハイエースで車中泊、キャンピングなら、静岡県浜松市のOSPトランポキットへ!
▲カーテンや天井のLEDダウンライトなど、快適装備も充実しています。
ハイエースのベッドキットはOSPトランポキットがオススメです!
▲お客様のリクエストで、右ボックスは10L タンク×が収納できる寸法にしました。
ハイエースにサブバッテリーキットを付けるなら、OSPトランポキットがオススメ
▲左ボックスには人気のサブバッテリーキットを収納。スイッチパネルは今回も前面です
ハイエースで車中泊、キャンピングカーを作るなら、OSPトランポキットがオススメ
▲純正には無いスイッチに気づいた人はスゴイ! 天井のLEDライトのスイッチは手元操作もOK

軽キャンパー完成!

前回の「最新情報」からちょうど一か月。スズキエブリィ(EVERY)ワゴンの、軽キャンパーが完成しました!

▲収納ボックスの型取りをして…
▲収納ボックスの型取りをして…
▲基礎配線を通して…
▲基礎配線を通して…
▲サブバッテリーキットのレイアウトに悩んで…
▲サブバッテリーキットのレイアウトに悩んで…

最終的に、こんなに素晴らしい軽キャンパーが出来上がりました!!

軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ!
▲OSP スズキEVERYワゴン ライトキャンパー 完成っ!
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ!
▲前後の頭上収納(オーバーヘッド・トレイ)に電装品も組み込まれています
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ!
▲100Vコンセント・シガー・USB・電圧計・カーナビのON-OFFもここでできます!
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ
▲もちろん、ベッド側にも使用頻度の多いスイッチ類を配置
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ
▲運転中もサブバッテリーの状態が確認しやすいようにしました。
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ
▲セカンドシートマットは、驚きのフローティングマウント!なので…
軽キャンパーもOSPのライトキャンパーキットがオススメ
▲2列目シートの出し入れが、本当にカンタン!なのです。

この車両は【オーダー製作例】⇒【軽ボックス・その他】でも掲載しています。是非、ご覧くださいね!

最近、軽ボックスが続いてます

最近、軽ボックスのキャンパー(簡単なベッドキット)が人気です。

▲OSP工場にしては珍しく、軽が2台入ってます(スズキ・エブリィとホンダ・バモス)
▲OSP工場にしては珍しく、軽が2台入ってます(スズキ・エブリィとホンダ・バモス)
ホンダバモスに、フレーム式のシンプルなベッドキット
▲バモスの方は、お客様のDIYで超シンプルなベッドキットを作りました!
バモスにカンタンベッドキットを作りました。
▲以前使っていたマットを並べただけですが、充分広く、快適に寝られるベッドができました!

【トランポプロ】のフレームを組み合わせて簡単な台を作っただけですが、十分な強度と安定感のあるベッドキットができました。

フレームを作るのにかかった材料費は約3万円(ベッドマットは別です)

 

【トランポプロ】のフレームやジョイントは、こちらからお求めいただけますよ!

1日コース:ハイエースDXでお仕事仕様

今日の1日コースは、お仕事で乗られているお車に

トランポプロ製・室内キャリアを装着させていただきました。

一度、積載されているお仕事の道具を降ろしていただいて作業開始です!

室内キャリアを活用して、ハイエースでお仕事仕様の内装架装を施工しました。
▲ハイエースDX標準ボディです。

使用頻度や、形や大きさが異なる道具を効率よく荷室に積載することが目的です!

左面に【システムキャリア】、右面に【タイヤハウスキャリア】上部に【全面ラック伸縮式】を

装着させていただきました!

室内キャリアを活用して、ハイエースでお仕事仕様の内装架装を施工しました。
▲トランポプロの室内キャリアが大活躍!

施工完了後、早速積み込みをしていただきました!

室内キャリアを活用して、ハイエースでお仕事仕様の内装架装を施工しました。
▲道具を効率よく積載できました

システムキャリアは、コンテナのような箱型のものや、ドライバーのハードケースといった

ものを積載するのに適しています。

室内キャリアを活用して、ハイエースでお仕事仕様の内装架装を施工しました。
▲車用の棚として人気が高いシステムキャリア

タイヤハウスキャリアは、引っ掛け、立てかけ、載せる…というように、

柔軟な使い方ができるのが特徴です。

そして、上部には脚立などの長物を積載することができる、

全面ラック伸縮式を装着しています!

室内キャリアを活用して、ハイエースでお仕事仕様の内装架装を施工しました。
▲アイディア次第で様々な積載方法が見つかる!タイヤハウスキャリア

本日はご来店いただきまして、誠にありがとうございました<(_ _)>

お近くにお立ち寄りの際は、ぜひぜひ、また遊びに来てくださいね!

(^O^)/

 

1日コースとギターセッション!

 

1日コースでご来店いただいたお客様。

ギター&歌で作業待ちをしていただきました(^^♪

1日コースで作業をお待ちいただきます間は、代車をご用意できますので、

浜松観光や近くのショッピングモールでお楽しみいただくこともできますが、

OSPにはギターをはじめ、遊び(?!)道具がたくさんあります!(^_-)

ゆっくりコーヒーを飲みながらくつろいでいただくこともできますよ!

作業終了後は、ギター教室の講師でもあるスタッフも加わって、

お客様とギターセッション!楽しい時間を過ごさせていただきました。

 

本当にありがとうございました!

ぜひ、また遊びにきてくださいね(^O^)

 

月刊ダートスポーツ

10月24日発売の月刊ダートスポーツ誌に、以前予告したホンダのN-VANトランポ大作戦!が掲載されています。

文章を書きすぎて、誌面の写真がすごく小さくなってしまいましたが、N-VANにタイヤストッパーと片面跳ね上げベッド(コンパクトなやつ)を付けてみました。借り物のN-VANだったので、車体に穴を開けることができず、すべて「置くだけ」「簡単固定」を実現しています。

ホンダのN-VANに興味津々の皆さん!是非、月刊ダートスポーツを手に取ってみてくださいね!

N-VANでトランポ作るなら、OSPトランポキット。片面跳ね上げベッドも付けられますよ!
▲N-VANトランポ化計画大作戦!月刊ダートスポーツ11月号に掲載中!

車中泊専門誌 カーネル秋号!

お客様より、「【CarNeru(カーネル)】の秋号に掲載されます!」と

ご連絡いただきました(^^♪

車中泊を楽しむための情報がたくさん掲載されている雑誌ですよ!

すでに車中泊を楽しまれている方はもちろん、興味あるなぁという方も

ぜひお手にとってみてください!

弊社商品がお役に立てており、大変うれしく思います!

皆様、これからの行楽シーズン、楽しいカーライフをお過ごしください(^^)/

70系VOXY/ノアも、まだまだ作ります!

OSPの人気商品、VOXY/ノア/エスクワイアの【ライトキャンパー】シリーズ。

ホームページには、最新の80系しか掲載していませんが、一つ前の型である70系(この時はVOXYとノアのみ)でも、80系と同じ仕様、価格で【ライトキャンパー】が作れます。

一つ前の型にお乗りの皆さん、買い替えの前に【ライトキャンパー】を試してみませんか!?

ヴォクシー、ノア、エスクワイアで車中泊するなら、OSPのライトキャンパーが最高!
▲対面で座れる両面跳ね上げ式ベッドとテーブルが【ライトキャンパー】シリーズの特徴です
ヴォクシー、ノア、エスクワイアで車中泊するなら、OSPのライトキャンパーが最高!
▲オプションのセカンドシートマットを装備すれば、全長2mのベッドが完成!
ヴォクシー、ノア、エスクワイアで車中泊するなら、OSPのライトキャンパーが最高!
▲フルセットなら標準装備となるサブバッテリーシステムは用途に応じて大出力化も可能です
ハイエース・キャラバンのキャンピングカー制作ならOSPトランポキットへ!
▲お客様のリクエストで、シガーソケット増設、天井蛍光灯、USBソケットなども追加したスイッチパネル部

N-VAN ご期待ください!

オフロードバイク専門誌【月刊ダートスポーツ】とのコラボで、今話題のホンダの軽、N-VANのトランポ化計画がスタートします!

フルサイズのオフロードバイクが、快適に積めてしっかり使えるトランポにするための、OSPトランポキットのノウハウを生かして、細部のパーツをさっそく開発スタートしました!

皆さん、毎月24日発売の【月刊ダートスポーツ】をお見逃しなく!

ホンダ N-VAN トランポ バイク積載 ダートスポーツ N-VAN キャンピング 車中泊
▲確かにフルサイズのオフロードバイクが入りますが…。ここからがプロの腕の見せ所です!お楽しみにー!