ソーラーパネルが人気です

 

サブバッテリーキットを装着されるお客様には、ご使用になりたい電気製品(必要な電力量(Wワット数)に応じたシステムをご提案しています。

 

…が、そこはどうしても自動車ですので、電柱から電気をもらう訳にはいかず、所詮はバッテリー頼り。となるわけです。となると、使えば減ってしまうバッテリーをどうやって充電するか!? が問題です。

 

まず、通販できる【サブバッテリーキット】にも標準装備している【走行充電システム】

メインバッテリーから電線を通すのが面倒くさいですが、これは必須と言って良いでしょう。

ハイエース、キャラバンにサブバッテリーキットを付けましょう!
▲メインバッテリーから+、-の線を通すのが、ちょっと面倒くさい…

 

走行充電システムは、エンジンをかければサブバッテリーが充電されるので、一番わかりやすく一般的なシステムですが、あくまでメインバッテリーで余った電気をサブバッテリーにまわしてもらうので、メインとサブ、どちらかのバッテリーが極端に電圧低下していると充電されない(メインバッテリーを守るため)回路になっています。

 

そこで、これだけでは不安な場合は、外部充電がオススメ↓

OSPでサブバッテリーキットを付けよう!
▲外部の100Vコンセントから電気をもらって、サブバッテリーを充電します

 

上写真のように、バンパーなどに外部充電専用のソケットを付けると、ちょっとキャンピングカーっぽくてかっこいい(?)ですよね。ドアを開けなくても、コードを挿すだけでサブバッテリーが充電されます。

 

 

これらとは別に、最近人気が出てきているのが【ソーラーパネル充電】です。

走行充電や外部充電に比べると、専用の【ソーラーコントローラー】が必要だったり、高出力なソーラーパネルはまだまだ価格も高く、取り付けも大変で、お手軽ではありませんが、やっぱり「天気さえよければ、何もしなくても充電されている」という安心感には代えられないものがあります。

 

下写真のようなフレキシブルタイプなら、天井にピッタリ貼り付けられるので、自動車の全高にもほとんど影響がありません。

ハイエースやキャラバンにソーラーパネルを付けましょう!
▲写真は165Wのフレキシブルタイプ。まだまだ高価ですが、効果もバツグン!
サブバッテリーの充電方法あれこれ
▲外部充電器(黒)とソーラーコントローラー(シルバー)

サブバッテリーの充電 3パターンをご紹介しました。

 

◆頻繁に走る人なら走行充電。

◆お出かけ前に、自宅で充電してから出発できるなら外部充電。

 (オートキャンプ場など100V電源があるところならOK!)

◆車を停めたまま(もちろんコンセントなど無い)で、連泊も多いならソーラーパネル。

 

といったところでしょうか…。

 

 

こちらも2人乗り ライトキャンパーです!

前回アップしたハイエースに続いて、今度も乗車定員を二人乗りに割り切ったライトキャンパーです。こちらはベース車はNV350キャラバンのプレミアムGX。 セカンドシートを外しているので、ベッドキット前部に広々としたスペースが確保でき、テーブルや靴箱、サブバッテリー類をバランスよく格納することができました!

NV350で車中泊するならOSPのライトキャンパーがオススメ!
▲NV350はマイナーチェンジを繰り返して、どんどんカッコよくなってますね!
NV350キャラバンで車中泊するならOSPのライトキャンパーがオススメ!
▲ベッド部は、通販もしている普通のライトキャンパーキットですが…
NV350 キャンピング車中泊するならOSPのライトキャンパーがオススメ!
▲セカンドシート部に専用のボックスを製作し、片面は靴箱にー。
NV350キャラバンでキャンピングカーを作るなら、OSPのライトキャンパーがオススメ!
▲もう片面は傘立てにも使えるフリースペースにしています
NV350にサブバッテリーキットを搭載しました!
▲ボックス中央にはサブバッテリーキット。使いやすい集中パネル付きです
NV350キャラバンでスキーなどウインタースポーツ用のトランポを作りましょう!
▲スキー板の収納用に高さを自由に変えられるベッド下ラックも装備しました
NV350キャラバンで二人乗りのキャンピングカーを作りました!
▲二人乗りに割り切ったことで、このスペースが抜群に使いやすくなりました!
NV350で車中泊するならOSPのライトキャンパーがオススメ!
▲もちろん、ライトキャンパーキット本来のセンターテーブル位置でも使えます。
NV350 ハイエースにFFヒーターを取り付けました
▲左ボックス前側にはFFヒーターを。多機能なマルチコントローラーも装備!
NV350にサブバッテリーキットを取り付けました
▲サブバッテリーの出力は1500Wを確保。電子レンジでも使える大容量です!

2人乗りに割り切って!

ご夫婦での二人旅に割り切った、ライトキャンパーをハイエースS-GL(標準ボディ)で作らせていただきました!

ハイエースで車中泊するならOSPのライトキャンパーキットがオススメです!
▲セカンドシート部にキャンパー設備を搭載しています
ハイエースで車中泊するならOSPのライトキャンパーキットがオススメです
▲ベッドキットは出来るだけ広いフルフラットタイプを、収納ボックス型で製作
ハイエースで車中泊するならOSPのライトキャンパーがおすすめ!
▲冷蔵庫、電気設備の他に、安心して水道が使える大型のシンクも装備しました。
ハイエースで車中泊するならOSPのライトキャンパー
▲キーを抜いている状態でTVが見られるのも、サブバッテリーキットがあればこそ!

バイク用トランポならではの工夫

実は長年の友人がNV350キャラバン・プレミアムGXに乗っています。

しばらくは、ノーマルで使っていた彼ですが、最近OSPのサイドボックスを使用してバイク用トランポを作ってくれました!

NV350でバイク用トランポを作りましょう!
▲ライトキャンパーキットにも使う、左側ボックスを活用しました。

左側サイドボックスを取付け、1000㏄のバイクを積んでいますが、ご覧の通り、ラダーレールを床に置くしかなく「なんかいい方法がないかな…?」と考えた挙句…

NV350のバイク用トランポ製作例です
▲ラダーレールを立てて収納!今まで、この発想は無かったですね!

左サイドボックスの後端を大胆にカットして、ラダーレールを立てかけられるようにしました!写真をよく見ると、サブバッテリーもちゃんと収納できているのが分かりますか!?

とても大胆な発想ですが、作ってみたらバッチリ!!友人も大喜びしてくれました\(^^)/

NV350でバイク用トランポを製作した例です
▲室内高とラダーレールの長さがちょうどピッタリでよかったぁ~

 

この後、ラダーレール部の補強を兼ねて側面に【アッパーパイプ・ハードタイプ】を装着。折り畳み式のラックも装備して、ブーツを引っ掛けて収納できるようにしました。

 

このような、キットにないアレンジもご相談次第で製作することができます。

まずは、理想のトランポやキャンパーのイメージをお伝えください。

 

もちろん、出来ないものは「出来ないです…」と、言わせていただきますけど…(^^;

 

ステップワゴンにサブバッテリーキット

キット化や通販はできないのですが、ステップワゴン(現行型)でも、あらかじめご予約の上ご来店いただければ、なんとか【一日コース】でサブバッテリーシステムを装備することができます。

 

ステップワゴンの場合は、3列目シートを格納する床下スペースを半分は犠牲にしなければなりませんが…。

ステップワゴンにもサブバッテリーシステムを取り付けました
▲1000W以下なら、左半分でユニット一式を搭載できます。
ステップワゴンでもサブバッテリーシステムを搭載できます!
▲装着後はフタをしてスッキリと。この上に荷物を置いても大丈夫です
ステップワゴンでもサブバッテリーシステムを搭載できます
▲スイッチやコンセント類は左側面のパネルを加工して取り付けました。
▲今回取付したのはこのタイプ。同型にお乗りの皆さん、よろしければお問い合わせくださいね!
▲今回取付したのはこのタイプ。同型にお乗りの皆さん、よろしければお問い合わせくださいね!

製作過程をちょっとだけ…

OSPでは、皆様からのご注文をいただいて様々なお車の内装をお作りしていますが、今回は製作過程をちょっとだけご紹介しますね。

 

ベッドキットなどを作る時は、まず、フレーム式にするか?木製のボックスタイプにするか?を考えます。

で、ボックスタイプにする場合は、左右ボックスのサイズ(主に壁からの出幅)がポイントです。

 

 

↓この作例の場合は、リチウムイオンサブバッテリーが大きいため、左ボックスに干渉してしまいます。

その部分を逆手にとって、バッテリーの筐体をベッドの補強部材として活用しながら、無駄のないレイアウトを実現することができました。

VOXYのベッドキットを作りました!
▲左右のボックスの大きさをどうするか?は、重要なポイント

 

次にベッドマットの分割やレイアウトを考えます。

 

跳ね上げて収納できるようにするのか?置き型にするのか?

 

跳ね上げタイプは、ベッドマットを使わないときに、アレンジが簡単に変更できますが、収納ボックスの上面を開閉できなくなる―などのデメリットもあります。

VOXY、NOAH、エスクワイアのベッドを作りましょう!
▲ベッドマットの分割レイアウトを、一度板で作ってみると雰囲気が良くわかります

 

ベッドキット等の家具類と同時に考えたいのが、サブバッテリーなどの機能部品です。

 

大容量のサブバッテリーを搭載する場合や、冬場に大活躍するFFヒーター(エアヒーター)を装着したい場合などは、ベッドキットのボックス類を作る前に、それらをどうやって格納するか?考えておかなければいけません。

 

VOXYやセレナなどのミニバンは、床下トランクも活用できますが、あまりに機器類が多い場合は、ベッドキットのボックス内を使うこともあります。

VOXY,NOAH、エスクワイア、セレナにサブバッテリーやFFヒーターを付けました
▲VOXYの床下トランクにサブバッテリーやFFヒーターを収納した例

 

もちろん、スイッチやコンセント類も完成した後に使いやすい位置になるように考えて、前もって配線しておかなければいけませんし…

 

VOXYなどにサブバッテリーやFFヒーターを付けるなら、OSPにおまかせ!
▲車両持ち込みなら、スイッチ類の配置はある程度自由にできます
VOXYなどのミニバンにベッドキットをつくりましょう!
▲テーブル部分だけは、ベッドマットの厚さも変えています。
VOXYなどのミニバンで車中泊、ベッドキット付けるならOSPのライトキャンパーですね!
▲出来上がってしまえば、ただのフラットベッドなんですけどね…(^-^;

 

出来上がったら見えなくなってしまう部分も沢山ありますが、こんなふうにいろいろと考えながら、あなただけのライトキャンパーを作らせていただいております。

 

このHPをみて、良いなぁ…と思っていただけたら、是非お気軽にお問い合わせくださいね!

(株)OSP

053-526-3801

info@tranpo-kit.com

NV200にオーダーベッドを作りました

お客様のオーダーで、ベッド下の収納ボックスが巨大な!片面ベッドを製作させていただきました。

 

お仕事の都合で、ベッド下の豊富なスペースが必要とのこと。

NV200なので、車のサイズはコンパクトですが、セカンドシート部のマットを置き型にするなど、案外使いやすくて、実用的な面白い内装が出来上がりました!

NV200のオーダーベッド製作しました!
▲NV200に、収納力抜群の大型ベッドを作らせていただきました
NV200のベッドキットを製作させていただきました
▲大型ボックスには前後それぞれにフタがあって、内部にアクセスできます
NV200にフルオーダーのベッドキットを製作させていただきました
▲セカンドシート部もマットを設置し、大人がゆったり寝られるベッドサイズを実現!

ライトキャンパープレミアムを70系VOXYに!

VOXYやNOAHがこんなに立派なライトキャンパー仕様になります!

VOXYやNOAHがこんな立派なキャンパー仕様になります
▲ベース車は70系VOXYのトランスX(NOAHだとYY)です!

ベース車は、現行より一つ前の70系と言われる型のVOXYです。

 

このあたりの車輛だと、低走行でも中古車価格が100万円以下でも探せるので、まだまだ走れる、こうした車をベース車にして、内装に50~60万ぐらいかけて、車中泊専用車を作りたい!というお客様のニーズが増えています。

 

これなら、けっこう豪華な内装を作っても、普通のミニバンを買うより安いぐらい!!

 

それでも、こんなに充実した車中泊装備です。

ベース車が前型なので、現行の【ライトキャンパー プレミアム】とは似て非なるものですが、価格はほとんど同じです。

VOXY、NOAHの車中泊仕様なら、OSPのライトキャンパーでキマリ!
▲セカンドシート上マットを装備して、全長180cmのフルフラットベッドに!
VOXYやNOAHの車中泊仕様を作るなら、OSPのライトキャンパーですね!
▲セカンドシート上マットはシート幅に合わせて7:3分割にしてあります
VOXYやNOAHの車中泊仕様を作るならOSPのライトキャンパーでキマリ!
▲サブバッテリー&走行充電など、電装関係も充実させています
VOXYやNOAHで車中泊仕様を作るならOSPのライトキャンパーでキマリ!
▲機能性と快適性を考えつくしたレイアウトです
VOXYやNOAHで車中泊するならOSPのライトキャンパーが最高です!
▲長尺物も収納できるように、左ボックスは貫通させています。

一日コースでサブバッテリーキットをアレンジ

VOXYやNOAHのベッドキットには、簡易的なフレーム式のものがあります。

 

◆4ピースフラットベッド や ◆フレーム式フラットベッド

VOXY、NOAHにベッドキットを付けるなら、OSPへ
▲写真は4ピースフラットベッド

これらのベッドキットは、簡易的に設置出来て通販もOK!なのでご好評をいただいているのですが、もう一つの人気商品◆サブバッテリーキットと併用しようとすると、コンセントやスイッチ類がベッドの下になってしまう…という問題があります。

 

そこで、、、

 

ご来店いただいての施工にはなってしまうのですが、サブバッテリーキットのスイッチパネル部を、ベッドマットの上に設置する加工をさせていただきました。

前もってご予約いただければ、一日コースでの施工が可能です!

VOXYやNOAHにサブバッテリー、走行充電を取り付けました。
▲サブバッテリーキットのスイッチ類をベッドマットより上に移設しました。

フルオーダーでサイドボックスとサブバッテリーを

ご自身でフレーム式のベッドキットをお持ちのお客様。

ベッドマットの幅をカットして、空いた部分にオーダーでサイドボックスを製作。持っていた冷蔵庫や、電気製品を有効に使えるように、サブバッテリーキットを組み込みました。

▲冷蔵庫に合わせて、前端を下げた段違いの左ボックスを製作しました。
▲冷蔵庫に合わせて、前端を下げた段違いの左ボックスを製作しました。
▲わずかな隙間も小物入れとして生かしています。
▲わずかな隙間も小物入れとして生かしています。
▲中央部と後端部は、パートを分けて収納ボックスになっています
▲中央部と後端部は、パートを分けて収納ボックスになっています

キットにない寸法や造形ですが、前もってお客様にご来店いただき、採寸をしたうえで部材を加工、組み立てておきました。

そうすることで、部品の完成後に日程を決めてご来店いただき【一日コース】で施工させていただくことができました。

 

キットにないレイアウトでもOKですので、お気軽にご相談くださいね!

福井県【ユニカーズ】さんで施工しました!

福井県敦賀市に、出張作業に行ってまいりました(^^)/

福井県 敦賀市 キャンピングカーのご相談もユニカーズさんへ!
▲とってもきれいな事務所と快適な工場で、楽しく作業させていただきました。

遠く福井県の敦賀市まで出張作業に行くのは、ユニカーズ代表の田保(たぼ)さんには、以前にもNV350キャラバンのキャンピングカーや↓

▲NV350キャラバン プレミアムGX で本格的なキャンピング仕様を作らせていただきました。
▲NV350キャラバン プレミアムGX で本格的なキャンピング仕様を作らせていただきました。

クリーニング屋さんのお客様のハンガーパイプなど↓を ご注文いただいているから!

本当に、いつもありがとうございます。

▲クリーニング屋さんはかなりの重量を掛けるので、ハンガーパイプも頑丈に!
▲クリーニング屋さんはかなりの重量を掛けるので、ハンガーパイプも頑丈に!

さて、そんな中、今回のご注文は…。

お仕事にハイエースS-GL標準ボディを使っているお客様が、仕事の道具や脚立を積むための

「3段の棚と、休憩中にくつろげる片面ベンチ」を作ってほしい…というもの。

できた仕様がこちら↓

ハイエースでお仕事やキャンピングカーの内装を作るなら、OSPトランポキット へ!
▲左面にオーダーの3段棚 右面には片面ベンチを装備しました。
▲左面の棚はできるだけ大きく。上・下段は施工後の高さ変更もできるようにしました。
▲左面の棚はできるだけ大きく。上・下段は施工後の高さ変更もできるようにしました。
▲休憩中にTVを見られるように、中段にモニターを置けるスペース。いいですね~(*^-^*)
▲休憩中にTVを見られるように、中段にモニターを置けるスペース。いいですね~(*^-^*)
▲右面のベンチは休憩中に仮眠できますし、荷物が多い時には…
▲右面のベンチは休憩中に仮眠できますし、荷物が多い時には…
▲簡単に跳ね上げて収納してしまうこともできるので、お仕事&休憩のどちらも優先!
▲簡単に跳ね上げて収納してしまうこともできるので、お仕事&休憩のどちらも優先!

…と。私の仕事はここまででしたが、この後、ユニカーズさん独自で、右側のボックスにサブバッテリー、走行充電システム、コンセントなどを設置していただいたそうで、その画像がこちら!↓

▲既製品の右ボックスに、ユニカーズさんで100Vコンセントなどを設置していただきました。
▲既製品の右ボックスに、ユニカーズさんで100Vコンセントなどを設置していただきました。

おおー!素晴らしい(^o^)/

右ボックスはリヤヒーターの凸の影響で、空間が少ないのでこうした造作をするのは、すごく大変なんです。さすがユニカーズさんです。

 

福井県の皆さん、OSP商品にピンときたら、ユニカーズ http://www.unicars-32.net/ さんにお問い合わせを!

ライトキャンパー・プレミアムに温水器!?

ハイエースのキャンピングカーに温水器を装備しました
▲ハイエースのキャンピングカーです。一見【ライトキャンパー・プレミアム】そのままですが…
ハイエースのキャンピングカーに温水器を付けました
▲実は右ボックス後端に温水器が入ってます。これで、温かいシャワーが浴びられるのです!
ハイエースに温水器を付けました
▲使うときはこんな感じ。カセットボンベであっという間にお湯が沸きます!
ハイエースのキャンピングカーを作るならOSPトランポキット
▲使わないときは温水器はボックス内に収納。通常のギャレー部も使用できます。
ハイエースにサブバッテリーキットを付けるなら、OSPにおまかせ!
▲右ボックスの前側には、サブバッテリー&100Vコンセントキットを装備。電気もバッチリ!
ハイエースにFFヒーターを付けましった。
▲左ボックスにはFFヒーターを格納してあります。温水器と合わせて冬場は最高ですね!
ハイエースのライトキャンパー・プレミアムが完成です
▲すっきりシンプルながら機能満載!これぞ【ライトキャンパー・プレミアム】!

タウンエース いいですね!

ハイエースやキャラバンの架装が多いOSPですが、最近はVOXYやNOAH、貨物車だとタウンエースやライトエースの架装も増えています。

手ごろなサイズで、ベース車の価格も安く、少人数での車中泊やオートキャンプ、レジャーには最適かも!

タウンエースでライトキャンパー作りました。
▲セカンドシートを外して2名定員に割り切れば、これだけ広いベッドスペース
ライトエース、タウンエースでライトキャンパーを作りましょう!
▲右ボックスは平たく広い収納庫。左ボックスはテーブルも兼ねる高めの寸法で製作
ライトエース・タウンエースでキャンピングカーを作ろう!
▲乗り降りするスライドドア部はマットを分割。前席直後には靴箱&ゴミ箱&テーブルを兼ねるボックスを設置
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作ろう
▲天井スペースの邪魔にならないところに、オーバーヘッド・トレーを付けます
タウンエースでキャンピングカーを作りました
▲左ボックスには、ギャレー(水栓)・テレビ・収納・電子レンジをレイアウトしています。
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作りました
▲電装品はお得意の集中パネルで管理しています
タウンエースやライトエースでキャンピングカーを作ろう!
▲左面は乗り降りをしないことにして、ボックスを前まで。こういう割り切りも時に必要です
ライトエースやタウンエースでキャンピングカーを作ろう!
▲最初はお客様と相談しながらレイアウトを決めていきます。あなたも理想の一台を作ってみませんか!?

キャラバン特装車にベッドキット+ボードラック

下のハイエースの作例を参考に、NV350キャラバンの特装車でも似たようなレイアウトでのウインドサーフィン用トランポを製作させていただきました。

NV350特装車でベッド+ボードラック
▲下のハイエースでは片面だけのベッドでしたが、今回は全面ベッドです
NV350キャラバンでトランポを作るならOSPトランポキット
▲右面のマットを壁に立てかけて…
NV350キャラバン 片面跳ね上げベッド
▲左面のマットを跳ね上げれば、ベッドはすっきり収納出来てしまいます。
NV350キャラバンにベッドを製作する
▲ベッドの寸法や跳ね上げた時の高さとボードラック兼ね合いなどを打ち合わせながら作っていくんです
NV350キャラバンにボードラックを取り付けます
▲特装車は内張があるので、ボードラックの頑強な固定が難しかったです…
NV350ハイルーフにベッドとボードラックを取り付けました
▲最終的にベッドとボードラックが絶妙なレイアウトで取付できました

ハイエース 跳ね上げベッド+ボードラック

ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲上段に2段の全面ラック右に3段の片面ラック。左面に跳ね上げベッドを装着しました!
ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲ベッドは跳ね上げ収納ができるので、広々快適に使えますね!
ハイエースのウインドサーフィン、サーフィン用トランポの決定版!
▲ハイルーフなので、頭上空間を有効に使えます。ラックの高さはもちろん可変できます

 

この作例にピン!ときたらお問い合わせください→ info@tranpo-kit.com

 

その他、車種別・目的別でいろいろな作例をご紹介しています。⇒【オーダー製作例】